料理の味付けは才能なのかな!ポジティブに味付けを褒められます!
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ちーぱかが食事を用意します。 ちーぱか「ご飯作ったよー」 かぴ「わーい」 しかしちーぱかは不安そうに付け加えます。 ちーぱか「あ、でも味付けテキトーだから…急いでつくった…、それに味見もろくにしてないし…自信ない…」 その言葉に、かぴは満面の笑みで返します。 かぴ「よっ天才肌!」 予想外の反応に、ちーぱかは困惑。 ちーぱか「ポジティブに捉えないで」
作者コメント
by:ちーぱか
わたしの料理は、すべて感覚です。
材料を切ることも、思いのままに感じるままに切り刻みます。
味付けも、もちろん感覚で、大さじ小さじすら持っていません(最近、かぴが使い始めました)。そんな感じなので素敵な味付けができても再現は困難…というか不可能なのです。
その憂き目にあったのが「かぴ」です。
15年ほど前に作った「味噌で味付けされた豚肉とナスのなにか」が、かぴの人生最高のなにかとして、未だに君臨しているそうです。
かぴはまだ諦めていません。
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ランキングが変わるよ!











かぴちゃんかわいい!